手品にバイオリン、ピアノ…熱演 長岡京の小学校で児童、教師ら

 京都府長岡京市長法寺長法寺小で4日、児童や教師らが特技を披露する「らくしん名人会」が初めて開かれ、出演した8組が手品バイオリンの演奏などバラエティー豊かな演技で会場を沸かせた。

 子どもらに互いの特技を見て人を尊敬する気持ちをはぐくんでもらうため、同小の放課後子ども教室「らくしんすくすく教室」が催した。「らくしん」という名前は、明治期に同小敷地内にあった「楽信館」という建物にちなんで付けた。

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posted by buemon at 12:20 | ヴァイオリン ニュース
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